言いたいことも言い合えていない、今の住環境について納得できていないという今の心境などを、やはり今こそ書いておかねばならないような気がしています。
<困った話>書いておきます。友人も少ないため、吐き出せないのです。私たちも十分なオトナなので、大きな声で嘆くことが出来ません。泣きたいけれど、解決できるはずないです。ご本人様に直接伝えるか、私が引っ越すなど、解決策はその程度です。損している私の人生です。他人のことは悪く書けない為、悔しい感情も【やりば】が無いのです。
早朝から監視されているわけではないけれど、事実上は道をふさがれています。全ての私の行動を誰にも把握されたくないため、おそらく2年以内には私も引越しの実行が必然的になってきます。

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快適であるはずの拠点、今の住まいが悩みになるなんて、ちょいと前なら考えもしませんでした。10年とか20年の時の経過は、大きな環境の変化をもたらしたのです。<こんなはずではなかった・・。>この感情を、まさか私が体験することになるなんて、何度ため息をついても、いっこうに明るい未来は見えてきません。
ターゲットなんていう言い回しもしたくないけれど、実際は私にとって標的なのです。その問題をいかに解決するか?気にしないようにする!だけでは、問題解決にならないのです。(A)関わらないとか、(B)距離を置く。この2つの戦略がもっとも賢明であるはず。だからこそ引っ越しが手っ取り早いわけです。
書いて置かねばならないことの追加の点は、子供の声です。住んでいる子供が遊ぶならば、諦めもつくけれど・・。あんまりこれ以上は、書けない理由もあるのです。どこにでも有りそうな典型的なパターンでありながら、やはり愚痴っぽく書くのはルール違反のように感じてしまうため、今すぐ自分に対する応急の処置として、隙間を伺いつつリフレッシュのために外出する以外ないと考えてしまいがちです。
御近所グループの中に、たった一人でも無神経なタイプの図々しい感じが存在されてはなりません。上手な言い回しも出来てないけれど、やはり<共存>という人としてのテーマを乱すような生き方はあってはならないと、正義の目線で見てしまいがちです。果たして私自身が、言える立場になれているのか?スタートがそちらに戻ってしまうため、問題解決も進まないことは確かであります。

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